まだまだたくさんございます!TwistDx社の豊富な動画をご紹介!

お知らせ

2018年7月
TwistDx社の一部製品に販売中止がございます。
販売中止対象品について、詳しくはこちらの案内文よりご確認下さい。


別記事 にも掲載しておりますTwistDx社の豊富な動画をご紹介いたします!

イノベーターのインタビュー動画など、同社の画期的な技術情報が盛りだくさん。

ぜひご覧ください!!

※動画は日本語字幕付きで再生頂けます。
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【イノベーターep.1】エボラ、ジカ、チクングニャとの戦い

リコンビナーゼポリメラーゼ増幅は検査方法に変革をもたらしました。
検査室に検体を運ぶのではなく、小型の検査室を直接現場に持ち出すのです。
このような研究機関と企業の連携、エボラのケースで発生したような事態において、人々の役に立つ最終製品を提供するために非常に重要です。

【イノベーターep.2】ウシ結核(BTB)の検出のスピードアップ

この技術は、血液だけではなく、さまざまな種類の検体に使用されています。
酪農、肉牛生産はもちろん、多種多様な動物に使用されています。
ヒツジの検査、ラクダおよびシカの問題などにも取り組んでいるため、多くの対象にこの技術を使用する事ができます。
あらゆる種類の検体を検査できることは非常に重要ですが、それらによって阻害されないことはさらに重要です。

【イノベーターep.3】西アフリカにおける植物病害の克服

感度の点では、RPAはPCRとほぼ同じか、やや優れている場合があります。
検体には大量の多糖体が含まれていることがあり、ヤムイモ組織中のポリフェノールが反応を阻害する可能性があります。時にPCRで偽陰性の結果が得られるのはそのためです。
一方、RPAは非常に頑健な手法のため、検体中のすべての阻害因子を克服する事ができ、本当に信頼できる結果を得られます。

【イノベーターep.4】バイオテロの脅威の検出

RPAは、分子診断の民主化と呼ぶことが出来ます。誰でも、どこでも、低コストで使用できる、、
それはRPAによってのみ実現可能なことであり、PCRでは決して実現できないことです。

【イノベーターep.5】飲料水中の病原体の定量化

将来的な目標は、低温で非常に高頻度で実行可能なオンラインモニタリングシステムの実現です。
RPAがそのための解決策です。それが機能することを私達は既に示しました。

【イノベーターep.6】デジタルマイクロ流体による抗生物質耐性の戦い

私達がRPAを使用して行っている作業に関して、リコンビナーゼポリメラーゼ増幅の重要な優位性は、検体マトリックスに対するその頑健性です。したがって、原則として、RPA増幅をさまざまなシナリオにおいて様々なアッセイプラットフォームで使用する事が出来ます。

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